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用語集
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BFV発表前のため、BF1 wikiから一部をコピペした状態となっています。(spotについては新作での仕様が不明の為、CO中) 登場武器等、必要と思われる用語については今後随時更新していく予定です。

操作・プレイ(50音順・英順) Edit

イナゴコンクエストなどの拠点のあるゲームモードでのプレイスタイルの一つ。自軍拠点の防衛をほとんど行わず、ひたすら防衛の薄い敵拠点の制圧のみを繰り返すプレイを指す。制圧しては次の拠点に移動する様を田畑を荒らしては飛び去っていくイナゴに例えた言葉。自軍拠点数の増加に貢献しない制圧スコア稼ぎとして嫌われる傾向にある。最近はイナゴよりは回遊魚と表現される事が多い。但し敵陣地に近い一部拠点を行ったり来たりする場合は敵にプレッシャーを与え、敵戦力を割かせることに繋がるため有効。そのような場合はイナゴとは呼ばれず、裏取りの一種として扱われる。
芋/イモ非常に重要。ひたすら一箇所に留まり続けて敵を狙い、結果としてチームへの貢献が薄いプレイヤー、あるいはそのプレイスタイル。下記記載にある 芋砂 とほぼ同意義で使われる単語だが、こちらは武器の種類を問わず一箇所に留まり続けるプレイヤーを指す。ラウンド全体の戦況という観点からみた場合、あまりにも戦力として役に立たなすぎると思われることが多い為、よく味方から嫌われる。芋掘りなど良く野菜の芋と勘違いされるが実際は芋虫の芋。匍匐でもぞもぞ動く様子が芋虫のようなのでそう呼ばれる。一見似たようなプレイスタイルでもチームに貢献してる場合は通常芋とは呼ばない。
芋砂主に最前線から一番遠いmapの端などに陣取り、いかなる状況においても一箇所にひたすら留まり続け黙々と遠距離狙撃を狙い続ける狙撃兵。役立たずの代名詞でこちらも味方から嫌われることが多い。味方に大量にいると前線に人手が足りなくなるので、敗色濃厚である。この呼称が広く知られるようになったきっかけはm8sというクランの製作したBF1942のMAD動画「芋虫の一日」である。
芋戦車芋砂の戦車バージョン。鹵獲した相手チームの戦車を破壊されないようにする為など、戦術としてやや後方から支援砲撃する手もあるにはあるが、前線が敵戦車に蹂躙されてようが味方の死体が積まれていようが、後方で完全に固定砲台化し続けるのは愚策。前作までと違い、今作の戦車は出撃可能台数の中から1人乗り~多人数搭乗できる戦車を選ぶゲーム設定の為、多人数搭乗できる戦車を選ばずに個人乗りの戦車で出撃し、後方で固定砲台化するのは旧作品以上にチームに迷惑が掛かる。戦車は随伴歩兵とともに前線に出てこそ真価が発揮されるのだ。
芋掘り芋砂を葬りに行く行為。広いMAPの中、居場所の分からない芋砂を探すのは根気がいる。味方からスポットがあれば容易かもしれないが、芋砂が敵拠点に陣取っている場合、今までの行為は無駄と化す。ただ芋砂がよくいる場所もあり、そこに行けば簡単に見つかる。戦略的には味方がやられにくくなるのでそこそこ重要。特にオペレーション攻撃側などは味方の前進を早められるため重要。
裏取り非常に重要。戦線が膠着している状況下で、戦線後方の防衛の薄い敵拠点の制圧を試みる戦術。制圧に成功すれば自軍拠点数の増加となり、もし制圧に失敗しても敵戦力を後方に割かせて味方が戦線を押し上げやすくなるため極めて有効。特にビークルが湧く拠点の場合敵のビークルを減らせるため効果が大きい
回遊魚イナゴを参照。大人数でマップをひたすらぐるぐる回る様を季節毎に各地の海を周り続ける回遊魚に例えた言葉。
拡散値(Spread)発射された弾が画面の中心から最大でどれだけズレるかを表す。腰だめ撃ちの場合はクロスヘアの大きさに該当する。拡散値が低ければ低いほど命中精度が高い。
カバー味方が警戒していない方向を警戒する等の味方を援護する行動、または身を守る為に遮蔽物に隠れる行動。
決め撃ち曲がり角の先などに敵が居ると推測・想定し銃を構えながら曲がり角をまがり、曲がった瞬間に射撃を行うなどここに敵が居るや、ここから敵が出てくると決め込んで射撃する事。
キャンパーFPS全般の用語で海外でよく聞く単語。ほぼ上記に記述のある 芋/イモ と同義であるが、有効的な位置に陣取り、拠点の防衛などで活躍するプレイヤーも一応含まれる。または状況によって場所を変え待ち伏せを有効に活用するプレイヤーもキャンパーと呼んでも良いのかもしれない。
屈伸倒したプレイヤーの上でしゃがみ動作を繰り返すこと。煽りと思われるため敵に対しては絶対にしてはいけない。
クロスヘア武器のスコープを覗いていない状態(ADSしていない状態=腰だめ撃ちの状態)で表示される画面中央の印、腰だめ撃ち時の射撃における集弾の最大範囲。腰だめ撃ちをした場合、この表示の範囲内でランダムに弾がばらける。立ち止まって撃つや伏せ撃ちなど安定した姿勢、そしてリコイルコントロールにより狭く保てる。逆にフルオートや、ジャンプ撃ちなどをすると広がり、敵に弾が当たりにくい。本来の銃用語ではスコープのレティクルのパターンの一種(十字線)を指すが、BFシリーズでは腰だめ撃ち時に狙う為の印=クロスヘア ADS射撃時に狙う為のスコープ内の印=レティクルと表現される。
腰だめ撃ちサイトを覗かずに腰に構えて射撃する事。(HIP FIRE)。精度はやや悪いが、即応性や移動速度に優れる。敵兵とすれ違った時などに咄嗟に行えれば生存率が大きく上がる。
ゴムバンド(Rubber banding)の事。プレイヤーの位置情報とサーバーの同期がうまく取れず、移動距離が巻き戻る事。背中にゴムバンドが括りつけられているかのごとく、進んでは少し戻され、進んでは少し戻され…といった動作になり、移動および戦闘が非常にやり辛い。鯖が貧弱なBFBC時代ではよくあった。が、前作のBF4でも発売初期には頻発したりシステム上、完全に無くなることは難しいようで今作でも完全に解決しているとは言えないかもしれない。
先撃ち決め撃ちと近い状態だが、オンラインFPSにおいて通信状態の良くない(ラグがあるやpingが高い等)状態で、相手より先に撃ち始めながら対面する射撃方法。例として曲がり角を撃ちながら曲がって相手より先に射撃を加える事によって先手をとる。これは通信状態が良好で無い場合、弾抜けや判定までの時間差が出てしまうため相手より先にダメージを確実に与えようというのが目的。決め撃ちのように「角を曲がった先に相手が居そうだ」のように居るかどうか分からない状態とは違い、確実に相手が居る前提の射撃方法。
死体撃ち倒した敵の死体を撃つ行為。完全な煽り。
照準アシスト近距離で敵に向かってADS(サイトを覗くこと)をした瞬間、相手を狙いやすくなるように照準が少しだけ自動補正される機能。ただし、CS版とPC版のゲームパッド使用時のみ。設定でON/OFFできる。100m程度でも反応するらしい。ガン・シューティングゲームを遊ぶプレイヤーの間では一般的な機能だが、現在ではAIMという馴染みのある用語を使うからなのか、AIMアシストと呼ぶほうが一般的。
スキルプレイヤーの能力を示す数値の一つ。敵をキルすると上がり、敵にキルされると下がる。自分よりスキルの高い敵をキルすれば大きく上がり、自分よりスキルの低い敵にキルされると大きく下がることは分かっているが、詳細な計算方法は不明。試合毎に大きく変動する数値でもあり、プレイヤーの調子を表しているとも言える。
スタック道が塞がれたり何かにはまったりして行動できなくなった状態。
制圧アシスト制圧効果の発生している敵を味方が倒した際、制圧効果を発生させたプレイヤーに入るボーナスポイントの事。
制圧効果近くを銃弾が通過・着弾した際に歩兵が受ける、ネガティブな効果。怯みのようなもので、制圧効果自体からダメージは受けないが、画面が揺れるため、しばらくは正確な射撃が難しくなる。また、時間経過による体力自然回復も妨害する?
制圧射撃殺傷を主目的とせず、敵の行動を制限するために行う射撃。弾幕張り。また、制圧効果を狙った射撃のこと。敵が身を晒すのを妨害することで味方の侵攻や撤退をサポートしたり、敵の進攻を停滞させる効果が期待できる。制圧中に味方がキルした場合、制圧アシストが加算される。
精密射撃ADS参照
セミオート単発射撃モード。引き金を引き続けても弾は1発しか発射されないが、薬莢の排出と次弾の装填は自動的に行われるので、セミオートと呼ばれる。
ゼロインZeroing=「(機器の)較正」。スコープの手動調整の事。敵との距離に合わせて照準を調整することで、射撃時の補正を楽にする。また、照準較正が完了した状態を「zero(ed) in on (the target)」と表現し、一般的には「的を絞る」という慣用句としても使われる。どちらもカナ表記ではゼロインとなってしまってややこしい。
タップ撃ち単発または数発での射撃。精密な射撃が可能。距離がある場合ではかなり重要。
突砂突撃するスナイパーの略。凸砂とも。少なくとも後方に引き篭もってばかりのプレイスタイルとは無縁であるため、相対的に役立つスナイパー(本作での名称はスカウトだが)である事が多い。
乗り捨て非常に重要。自分が操縦していたビークルから降りその場に放置すること。非常に忌避される行動である。BFシリーズでは放置した兵器が敵プレイヤーに奪われると破壊されるまで味方陣地から再出現しない仕様により、乗り捨ては敵戦力増強・味方戦力激減に繋がってしまう。特に今作ではビークル操縦手の装備は非常に貧弱であるため、脱出して生き残るよりも最後まで兵器に搭乗し続けて敵に奪われる可能性をなくすことが望まれる。「鹵獲」も参照のこと。
乗り物の無力化エンジン部への被弾や火災の発生により、機体や車体が推進力を失った状態。移動速度が著しく低下し、航空機の場合は墜落する可能性もある。兵装の使用には影響しないので油断は厳禁。修理をしないとだんだん耐久力が減っていき、最終的には爆発する。
バニーホップ・スライディングバニホと略される操作方法で、前方にジャンプし続けながら移動する事。BF2において、前方にジャンプし続けながら移動する事によって命中判定時のズレを起こさせ、さらには走って移動するよりも更に少しだけ速く移動できる事から多用され、癖になっていたプレイヤーも多かった。BF3では移動速度向上の効果のみあったが、BF4ではどちらの効果も無い(BF4ではスピードアップの効果が誤差単位であるらしいが詳細は不明)が、染みついた癖によって移動中にバニホしながら移動するプレイヤーが多くいた。BF1ではこのバニホの代わりと思われる、スライディングが導入された。
バースト撃ち数発発射を1セットにした射撃方法。タップ撃ちと同じく、銃身が大きく跳ね上がる前に射撃を一旦止めることで精密な射撃を行う。
ビークル車両、飛行機等の乗り物全般を指す言葉。「vehicle」のカタカナ読み。多くの人にはあまり馴染みのない言葉であるせいか、しょっちゅうビールと間違えられる。
地上ビークル地上のビークル全般を指す
フルオート「銃の引き金を引き続けると」装填している弾薬をすべて発射する機構。リコイルコントロールが難しく、狙った場所へ集弾し難い。敵への命中を狙うのであれば、角で鉢合わせした場合など至近距離で咄嗟に使う以外は使用を控えた方が良い。
フルバースト「1回引き金を引けば」装填している弾薬をすべて発射する機構。ロボットアニメなどで使われる言葉であり、バトルフィールドには全く関係がない。
ヘッドショット頭部への攻撃。胴体や下半身よりも与えるダメージが高い。
偏差射撃AIMの項にもあるように相手との距離や武器の性能(レートや弾速・弾道落下)を考慮して行う射撃。特に中距離以上の敵に対しては偏差射撃を行わなければ偶然以外では射撃が当たらないようなゲームシステムとなっている。
マルチキル爆発物や車両の破壊により、1人のプレイヤーが複数の敵を同時にキルする事。また、銃で2人以上を間を置かず素早くキルした場合も当てはまる。
○点バースト1回引き金を引くごとに弾○発を連続で発射する機構。2点や3点などバースト可能な銃により、1回に何発発射されるか決まっている
無双一人あるいは少数が、人数差をものともせずに大活躍する事。某ゲーム由来。
有利ポジション攻撃時や防衛時に有利な場所の事。敵からは発見され難く露出・被弾面積が少ないが自分からは敵を発見・攻撃しやすい。など
指切りタップ撃ちを参照
リコイル銃の射撃による反動。
リコイルコントロール射撃による反動を視点移動操作により制御するテクニック。連続射撃時はマウスを手前に動かしながら撃つ事になる。また、タップ撃ち、バースト撃ちなど発生する反動を小さくするために最小限に刻んで速射するテクニックもある。
履帯(りたい)破壊戦車等の無限軌道装置の履帯(キャタピラー)を破壊される事により、機動力が低下して移動が困難になる状態。リペアや履帯修理にて復帰する。
リーン遮蔽物の端から少しだけ身体を出す事によって、自分が受ける攻撃に対して被弾面積を小さくしながら自分も射撃を行うテクニック。BF1では設定をONにしていれば遮蔽物の端で自動でリーンの体勢をとる。
レティクルクロスヘアを参照。
鹵獲敵ビークルを奪い取ること。BFシリーズにおけるビークルは破壊されるまでリスポーンしないため、敵のビークルを鹵獲すれば味方の戦力増強になるだけでなく敵のビークル枠を一つ潰すことになり非常に有効。
ロードキル乗り物の体当たりによるキル。速度の出るバギー等の軽車両で狙いやすい。難易度は高いが、航空機でも可能。
ADS(Aim Down the Sights:照準を向ける)の略で、銃のサイトを覗き込んでいる状態のこと。精度の高い射撃が出来るが、即応性や移動速度は低下する。腰だめの対義語。
日本語版の場合、精密射撃と表現される。
AIM照準を合わせる事を指す。「AIMが良い」とは、「照準を合わせる速度・精度が優れている」ということ。反射神経・動体視力の影響も大きいが、練習によってある程度は向上する。また相手との距離に応じて、弾道落下や射撃したい相手の移動速度と射撃レートや弾速などを考慮してAIMする(偏差射撃)必要がある。
FF(Friendly Fire)の略。同士討ち。味方にダメージを与える事。誤ってFFしてしまった場合は、テキストチャット等で「sorry FF」と謝りましょう。もちろん故意にするのは絶対にダメです。
HCゲームモード:ハードコア。BF1では過去作と若干異なり体力はそのままで武器の威力を2倍に(過去作では体力60%)・FF有り・キルカメラ無し・HUD無し・マガジンごとの交換(例外あり)など、より実戦に近い戦闘が楽しめる。
HSヘッドショット参照。
K/DKill/Death Ratio(キルレシオ) or Kill/Death Rate(キルレート)の略。日本ではどちらもK/Dやキルレと略される。それぞれの説明は↓下記に別途記載。
Kill/Death Rate例としては、デス数に対してのキル数の割合(%)。倒された回数÷倒した回数(こちらも倒した数は複数人でも1人だけをでも、どちらでも良い)で計算される。例えば、10回倒されたが20回倒したならば、10÷20=0.5=50%となる。その他、勝負全体の損失計算に用いられるようで、拠点の攻防を数値化する場合や重要経路での勝敗率など、RTSなどの戦略ゲームで使われるようです。余談として、デスレートという表現方法もあるようです。
Kill/Death Ratioざっくり言うと、自身が1回倒されるまでに相手(複数人でも1人だけをでも、どちらでも良い)を何回倒したかという計算式の名称で、相手を倒した回数÷自身が倒された回数という計算式を使用する。例えば、相手を倒した回数は20だが、自身が倒された回数は10だった場合は20÷10=2でキルレシオは2となる。これはプレイヤー個人の戦績という意味合いが大きく、特に個人での撃ち合いがゲームのメイン要素となるFPSゲーム全般でよく話題になる用語で、キルレいくつ?と日本国内で聞かれた場合は、ほぼこちらのキルレシオを聞いていると言っても過言ではない。しかしながら、BFではキルレよりも味方との連携や拠点の制圧など相手を倒すことよりも重要な行動(項目)が多くあるので、キルレがとても低いからと言って一概に活躍していない(チーム勝利の為に貢献していない)とは言えないのが面白いところ。
SPM(Score Per Minute)の略。1分あたりに獲得したスコアの事。リボンやメダルのポイントも含まれた値。
TK(Team Kill)の略。FFと同じく同士討ちだが、こちらは殺した場合に用いる。こちらも誤ってTKしてしまった場合は、テキストチャット等で「sorry TK」と謝りましょう。もちろん故意にするのは絶対にダメです。
TTK(Time To Kill)の略。1キルに要する時間のこと。銃選択の指標の一つ。最大発射レートで全弾ヒットした場合、1キルにどれだけの時間を要するかであり、100÷(1発のダメージ×連射速度)で導き出される。一般に低ければ低いほど良い。
実質TTK「フルオート射撃時に全弾ヒットする」という前提が常に成り立つわけではないことを考慮して「TTK」の概念を修正したもの。集団戦状況や遠距離での命中率、敵の残りHPなどを勘案するが実際のところ計算は不可能に近い。そのため実質TTKという言葉を用いる場合は「TTKだけで武器を比較するな」ぐらいの意味で用いられることが多い

兵科・武器・兵器関連 Edit

AP 徹甲弾Armor-piercing shot and shell 徹甲弾 装甲を貫く弾種。この弾は相手の装甲を貫通することでダメージを与えます。
ATAnti-Tank 対戦車火器
AAAnti-Air 対空火器
BIPODバイポッド、つまり二脚。銃の先の方に付いており、bf1では、胸ぐらいの高さのオブジェクトの前や、伏せることによって使用できる。対戦車ロケットガンとTankgewwehr M1918はバイポッドを使用できる状態でなければ撃てない。
DMRDesignated marksman rifle 一般の歩兵と狙撃兵の中間にあたる選抜射手の用いるセミオート狙撃銃。第一次世界大戦時には選抜射手自体が兵種として存在しない為、DMRという名称も存在しないがBF1では看護兵のセミオートライフルがDMRと例えられることがある。
HE 榴弾High Explosive 榴弾(りゅうだん)。爆発する弾種。この弾は装甲を貫くのではなく、内部にある炸薬(さくやく)を爆発させてダメージを与えます。
HMGHeavy Machine Gun 重機関銃。一人で持ち運べない、設置運用を想定した機関銃を指す。BF1では固定武器として登場。
LMGLight Machine Gun 軽機関銃。一人で持ち運ぶことが可能な機関銃を指す。援護兵のメイン武器。
SGShotgun 散弾銃。多数の小さい弾丸を散開発射する銃を指す。シャッガンと呼ぶ人もいる。突撃兵のメイン武器。
SMGSubmachine Gun 短機関銃。拳銃弾を使用し、手で保持する機関銃を指す。突撃兵のメイン武器。
SRSniper Rifle 狙撃銃。狙撃に特化した小銃全般を指す。セミオートライフルも含まれるが、BF1ではもっぱら偵察兵のボルトアクションライフルを指して使われる。

チャット Edit

dm(Don't mind)の略。和製英語なので外国人には通じない。英語ではnvmが正解。
gl(Good Luck)の略。幸運を。試合開始前の挨拶。
gj(Good Job!)の略。いい仕事したね!やるじゃん!
gg(Good Game)の略。試合終了時の挨拶。要は「お疲れさん」。 接戦だった場合には「良いラウンドだったね」という意味で使われる場合もあるが、どちらかが圧勝したラウンドでggと書かれていてgg?(どこが良いラウンドだったのか?という意味)と返答しても意味は無い。挨拶の意味と言われればそれまでなので
lol(laugh out loud)(大声で笑う)の略。日本語のネットスラングでは(笑)、ワロタ、w、に相当し、本人が面白いと感じた時に使用される。同じ意味として単純にhahahaと書かれる事もよくある
noobnewbie(初心者)が訛った蔑称。newbieが単に初心者を指すのに対してnoobはマナーの悪い初心者、ルールを理解しようとしない初心者を指す。下手、弱いという意味でも使われる。
plz(please)の略。おねがい。
sry(sorry)の略。ごめん。
thx(thanks)の略。ありがとう。
np(No problem)の略。問題ないよ。
nvm(Never mind)の略。気にすんな。npとともに、sryへの応答として使われることが多い。
wtf(what the f○ck)の略。日本ではNGワードとして知られる単語を含むが悪意を込めて使うというよりは、何てこった!!・マジかよ!!・など単純に驚いた時に使われることが多い言葉。海外のプレイヤーはこの言葉を頻繁に使うが、前述通り単純に驚いていることを表現していることが多いので気にする必要は無い。

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