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BFプレイスタイル一覧
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BF1 wikiからのコピペのため今後、BFVに適した内容に随時修正を加えていく予定です。

解説 Edit

※この解説はあくまで「そういう傾向がある」というのをまとめただけであり、実際のプレイスタイルは同じ人でもマップや戦況、その時の気分で異なる。
例えばBF1 Trackerの総合戦績を当てはめて安易に他人のプレイスタイルを判定するようなことはしないように。

突撃野郎
低K/D高SPM
デスを気にせずひたすら突っ込む攻撃的スタイル。
安定感に欠けるが爆発力を持ち、無駄死にが多いが時には敵集団をまとめて一掃する。
一見軽率だが、膠着状態を打破する起爆剤。
スコアボード上位にデスがやたら多いがキルもやたら多いのがいたら大体コレ。
  • 突撃対戦車野郎
    対ビークル要員の一スタイル。とにかくなんでもいいから敵ビークルにダメージを与えることを狙い、戦車を見た時には既に撃つか投げている。
    周辺に随伴歩兵がいようと、明らかに位置バレしていようと、HPが1しか残ってなかろうと、すぐに逃げられそうな距離であろうと、とにかく対戦車ロケットガン?を撃ち込むか対戦車グレネード?を投げる。自分の命は二の次。
    これも一見軽率だが、複数人いれば敵ビークルは一瞬で爆砕されるため不可欠な人々。
  • 銃剣突撃野郎
    確殺のプロフェッショナル。スモークと近接武器で敵の防衛線を引っ掻きまわし、防衛線に穴を開ける。銃剣突撃と近接武器で倒された敵は蘇生不可能となり復活時間も長くなるため、防衛線の復旧を遅くする事が出来る。一見すると突撃兵が強そうだが、真価を発揮するのは偵察兵で、フレアとスモークの組み合わせやライフルを一発当ててから格闘でキル等のコンボが光る。
    しかし、ただ銃剣突撃するだけでは蜂の巣にされ、相手にチケットを献上するだけである。地形や高低差、敵防衛線の把握が必要になるが、慣れれば相手を恐怖と混乱に陥れる事が出来るだろう。
前線熟練兵
高K/D高SPM
突っ込むべき時を慎重に見据えて突っ込むスタイル。常に安定した戦績をマークする。
前線を押し、陣地内の敵掃討で力を発揮するが、膠着状態の打破は難しい。ときには突撃野郎になってみるといい。
後方熟練兵
高K/D低SPM
一歩下がったところから敵を仕留める。安定感がとても高い。
前線を積極的に押す役目は果たしにくいが、その代わり防衛戦や敵の増援阻止で必要な存在。
支援型
低~高K/D高SPM
補給・修理・治療・スポットといった支援行為を積極的に行うスタイル。
味方戦力をブーストする役割を果たす。
他スタイルと複合しやすい。
  • 修理タンクデサンター
    味方戦車の上に乗りながら修理・補給・スポットを行う少し特殊なスタイル。
    戦車に乗ることにより歩兵が追い付けない速度や急な後退・旋回でも修理でき、目線が高いため敵の発見もしやすくなる。永遠と戦車に乗り修理するのではなく、降りて少し離れた味方兵士へと補給に行ったり戦車上からの制圧射撃を行うなどの支援も重要。
    ただし、自分の動きが味方戦車依存になるため時には自分で前線を押し上げる事も必要となる。
  • スモーカー
    「その煙が突撃の合図だ。」
    膠着した前線の突破口を開くスモークの達人。彼らにかかれば、突撃の威力は数倍になる。迫撃砲やフレアから味方を隠し、蘇生・補給・治療を行うなどの応用も可能。
    縁の下の力持ちであり、彼らが居れば段違いに戦いやすくなるだろう。
    スモークの使い方に関してはスモークグレネード?を参照のこと。
  • コンバットメディック
    かつてはネクロマンサーとも呼ばれた、ひたすら味方の治療と蘇生に集中するスタイル。
    当人の戦闘力が低くとも、倒れる味方をひたすら立ち上がらせ、前線の維持・押し上げに一役買う。
    正面切って戦闘するわけではなく、また周囲の状況をしっかり把握しなければデスが増え続けることになるため魅力は薄そうに見えるが、そうではない。
    チーム全体からすれば1蘇生=-1デスであり、さらに復活・回復した味方がキルをとったのならそれは、衛生兵の君がキルをとったのと事実上同義である。
  • スポッター
    BFの基本となっている通常のスポットだけでなく、スポットフレア?塹壕潜望鏡?を駆使することで、味方に敵の位置情報を伝え続ける。
    BFに限らずあらゆるFPSにおいて「敵の位置がわかっている」ことは大きなアドバンテージであり、戦線の押し上げだけでなく、裏取り、裏取り阻止などなど、戦局のあらゆる側面でチームに貢献する。
    BF3、BF4ではMAVによって「自陣に引きこもってひたすらスポットしかしない」偵察兵も強力な戦力として存在し得たが、BF1ではスポットフレアや塹壕潜望鏡の仕様上そうもいかないのが難点か。
裏取りマン
低K/D低SPM
後方の敵陣地奪取とそれに伴う敵戦力分散を狙うスタイル。
狙いに成功すれば一気に形成を逆転しうる大きな戦力であるが、交戦機会が少ないためSPMは低くなりがち、また敵後方陣地に到達しても孤立して死にやすい。
  • 工作員
    対ビークル要員の一スタイル。対戦車ロケットガンや対戦車手榴弾でチマチマ攻撃せず、死角から忍び寄ったり罠を貼って一瞬で破壊しようとする。
    対戦車地雷?が親友。敵戦車の下にこっそり置いてみたり、敵陣そばの道やクレーターに置いてみたりする人。
    ビークルのリスポン地点に仕掛けてリスキルを行うのはマナー違反と見なされることが多いのでやめた方が良い。
  • 回遊魚
    高K/D高SPM
    裏取りマンの一種にして悪例。ひたすら敵の少ない陣地の占領を行い、防衛を全くと言っていいほど行わないスタイル。
    チームの大半が裏取りマンとなったときに発生してしまい、集団戦の数の暴力で敵を排除しながらひたすら陣地の占領を続ける。
    防衛を全く行わないため、占領する端から占領されていき戦線は動けども戦況は膠着する。
    また死ににくいためデスは少なくなるが、集団戦故にキルする機会も極端に少なくなり、KPMが下がりやすい。
裏取り絶対殺すマン
高K/D低SPM
裏とりマンを潰す超防衛型スタイル。
戦線維持要員として欠かせないが、交戦機会が極端に少ないため、一見では「後方をウロウロしてるnoob」に見えてしまうのが難点。
  • 随伴歩兵
    味方ビークルに付き従って露払いを行う、対対ビークルのスタイル。
    味方ビークルの寿命を伸ばすことを任務としている。特に巨大兵器?については随伴歩兵の有無が如実に巨大兵器の寿命に影響する。
高K/D低SPM
ひたすら一箇所に留まり続けて敵を狙いつづけるスタイル。
現実の狙撃兵に最も近いプレイスタイルだが、BFではオブジェクトに絡まず、支援もしないということを意味するため戦力に数えることができない。
後方熟練兵の悪いところを伸ばしてしまったタイプである。
  • キャンパー
    基本的に芋と同義だが、芋と違い適宜位置替えを行いつつ敵に有効な打撃を与え続けるようなプレイヤーを指すことがある。
    後方熟練兵の上位スタイル。相当考えてやらないと芋と化す紙一重なスタイル。
早とちり君・レッテル貼り屋さん
このページの影響を受けて安易に「アイツは○○のプレイスタイルをするnoobだ!!」と言って人を批判したがるスタイル。
いろいろな意味でお互いのためにならないコミュニティブレイカーである。

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